2017年8月 8日 (火)

2017-08-08 左足ブレーキ

初めて自動車を所有した1990年代にAT車だったのでずっと左足でブレーキを踏んでいました。

5速手動のワゴンRに乗るようになって右足ブレーキに転向しましたが、またしても2ペダルCVTのフィットに乗り換えました。どこかの時点でブレーキペダルを左足で踏むようにしようと思って3年以上…。

今日から切り替えることにしました。

山岳路に出かけて左足ブレーキの感触を思い出します。

ブレーキペダルを踏む足を変更するには交通量の少ない行き止まりの山岳路(舗装林道)が適していると思います。自転車や歩行者がないし、比較的自由に加速・減速ができます。

町中の交差点と違ってブレーキを踏むと減速加速度をはっきりと感じるところが重要だと思います。

約 30km ですっかり慣れました。帰路は渋滞路や自動車専用路を左ブレーキで問題なく走って帰宅です。

2017年5月21日 (日)

2017-05-21 タイヤ交換

31,960km でタイヤ交換をしました。溝の残りは 2mm くらいでしょうか。半年前の定期点検で交換を勧められました。

175/70R14 では選択肢はさほど多くありません。今回は MICHELIN ENRGY SAVER + にしました。近所の店で手ごろな価格で入れ替えができました。

新車時のヨコハマブルーアース AE01 との違いはほとんどわかりません。タイヤ交換時は
・すり減った古いタイヤ
・新品タイヤ
との比較になるので、一般の運転者にとって違いを指摘するのは難しいと思います。

とりあえず新品でトレッドの厚さが戻ったので少し柔らかい感じはします。その関連か、微舵の反応が少し鈍くなった気もしますが、あくまで「気のせい」レベル。Michelin1

英国の工場で生産のようです。
Michelin2

2017年3月17日 (金)

2017-03-17 無事に3万キロ

日々全く問題なく動作しています。電球切れもなし。

3年3か月で3万キロ。

累計燃費率は 18.9km/L (車載距離計+満タンで計算)。

Fit

2016年12月31日 (土)

2016-12-31 快調です。車検も通りました。

2016年12月で初回の車検となりました。28,000km ですので、年間 9,000km 強という走行距離です。

消耗品以外の部品の交換もなく、すこぶる快調です。横浜から成田空港まで、流れの良い湾岸線経由で実速度 85km/h 程度で走ったら車載燃費計は 28km/L を指しました。実燃費でもおそらく 26km/L 程度かと思います。

28

2016年6月 6日 (月)

2016-06-06 気温が上がると燃費も向上

車載燃費計が 28km/L の大台を指すのは初めて。
満タン法でおそらく 25km/L 超。28

2016年4月 7日 (木)

2016-04-07 リコール

リコールが発表になりました。以前にサービスキャンペーンが1回ありましたが、リコールは初めてです。

【1】
電動パワーステアリング(EPS)制御コンピューターのEPSアシスト停止電圧設定が不適切なため、バッテリーが劣化していると、大きなハンドル操作時にバッテリー電圧がEPSアシスト停止電圧以下になることがあります。そのため、EPS警告灯が点灯するとともにパワーステアリングのアシスト機能が停止し、急にハンドルの操作力が増大するおそれがあります。

改善措置の内容
電動パワーステアリング制御コンピューター及びエンジン制御コンピューターを対策プログラムに書換えます。

【2】
キャパシター電源を使用しているアイドリングストップシステムにおいて、キャパシターの充放電電圧を制御する昇降圧充放電コンバーター内部素子の過電流保護が不十分なため、アイドリングストップからの再始動時等に生じた過電流が当該コンバーターへ流れ、内部素子が損傷することがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると素子が発熱し、素子周辺の樹脂材が炭化し電流が流れ続け、発煙・発熱し、最悪の場合、火災に至るおそれがあります。

改善措置の内容
昇降圧充放電コンバーターを対策品と交換します。

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いずれも電子制御が本格導入される前だったら無縁のことですね。「走るコンピューター」化していくので避けられないことだと思います。

2016年1月16日 (土)

2016-01-16 気温 11度でも好燃費

外気温が 10度以上あると冷え過ぎにはならないようです。車載燃費計で 25km/L だと、実燃費はだいたい 22km/L くらいのはず。

Pa0_0001

2016年1月12日 (火)

2016-01-12 バッテリーの弱り?

2016年01月になってから走り出してからアイドルストップが有効になるまでの時間が長くかかるようになりました。

走り出して 20 分くらいしてから有効になります。前回の冬季は特に遅くなった記憶がありませんので、気温だけが原因ではないようです。

購入して 24 ヶ月を過ぎ、バッテリーの起電力が少し弱ってきたのでしょうか。

フィット 13G Fパッケージ/Lパッケージ/Sパッケージはアイドルストップ後の再始動のためにキャパシタを搭載しています。しかし、アイドルストップの条件にバッテリの負荷や電圧も含めているようで、寒い日はバッテリが暖まって起電力が高くなるまでアイドルストップしません。

アイドルストップの動作はバッテリの寿命の判断材料にもなりそうです。

2015年11月23日 (月)

2015-11-23 サービスキャンペーン

フィット 2014 年型 GK3 および GK4 のサービスキャンペーンが発表になりました。

今乗っているフィットは神奈川県の市街地では冬期でもまったく問題ありませんでした。

可変バルブタイミング機構が燃料噴射にも関係するのですから、技術者はたいへんですね…。

2015年11月 6日 (金)

2015-11-06 走行 20,000km

フィットの走行距離が 20,000km になりました。
1年11か月と1週です。
20000

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